総院長自開発

1.腰椎椎間板ヘルニアの納療法

2.慢性非特異的腰痛に対する徒手療法
(名称は論文発表後)

これらの有効性研究を福島県立医科大学大学院医学研究科博士課程で実施中。

  • 職業復帰に長期療養を必要とする腰椎椎間板ヘルニアの早期改善
  • 世界中で最も問題視されている慢性腰痛の完治に近い改善治療に大きな期待

この技術は将来、医療費削減と共に徒手医療の発展に大きく期待されますが、現在では弊社以外で学ぶことはできません。

研究協力者:

日本腰痛学会会長

及び

日本学術会議臨床医学委員会慢性疼痛分科会委員長

高評価

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